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LEON.jpとe-Beginに掲載!次世代スタイル全般に対応する高感度ウォッチ登場!

2021.05.20

カジュアル方向にシフトしている昨今のメンズスタイル。そういった肩肘張らない装いには、存在感ある時計で“重み”をプラスするのが正解です。大人の品格と同時に高感度なデザインセンスを兼備した機械式時計なら、コーディネイトが洒脱に決まること確実!

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流麗なトノースタイルが、装いをエレガントに格上げする

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 着こなしの選択肢が増えている昨今、時計もスタイルに合わせて着替えるべきといった考え方が定着しつつあります。ファッション巧者の間では、複数の時計を用意することがひとつの常識になっているとか。しかし、高額アイテムである時計をすぐにアレコレ購入できるものではありません。とは言えチープなファッションウォッチでは、スタイルそのものが安っぽくなってしまいます。そこで注目したいゾンネ×ハオリプロデュースドの新作時計。本格機械式であることと洗練されたデザイン性を追求しつつ、圧倒的なコストパフォーマンスに優れた時計を打ち出すゾンネ×ハオリプロデュースドは、昨今注目度をメキメキ上昇させている実力派ブランドです。なかでも流麗なシェイプのトノー型モデルは、ヨーロピアンな洒落感と大胆なデザインセンスをミックスさせた人気モデル。

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昨今はニューノーマルの状況のなか、ワークスタイルも刻々と変化しています。以前のようにネクタイをきっりち締めて、というお堅いスーツスタイルが求められる頻度も減少傾向。シックなビジネススタイルなら、確かにクラシックなドレスウォッチが似合うでしょう。しかしノータイかつ仕立ての軽いスーツなどを用いたニューノーマル・スタイルには、そのテンションに合わせた時計を合わせるのが正解です。ゾンネ×ハオリプロデュースドの時計は、高感度なデザイン要素と本格機能を兼備した逸品揃い。素っ気ないコーディネイトに仕上がりがちなリモートスタイルも、リッチに引き締まったルックスに手軽に格上げできるのです。また、先端の時計トレンドを取り入れたデザインゆえに、腕元に本流のエレガンスを漂わせられるところもポイント。リゾート風などリラックスしたジャケットスタイルに合わせたなら、大人の品格に加えハイセンスな遊び心をも同時にアピールできるのです。

 

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ラグジュアリーなトノー・デザインに加え、機械式であることが瞬時に分かるオープンハート文字盤、それにギミックを効かせた回転ディスク秒針など、プロダクトとしても魅力溢れるゾンネ×ハオリプロデュースドの新作ウォッチ。なによりこの充実スペックを誇りつつ、なんと驚愕の二万円台(!)というプライスもポイントです。シャツを新調する気軽さで、スタイルの格上げが自在に叶うこのチャンス。絶対に見逃すことなどできません!

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迫力あるトノーケースは、シンプルなスーツスタイルのアクセントになること確実。オープン文字盤により機械式の心臓部であるテンプをのぞかせたデザインが、本格機械式であることを主張します。

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ゴールドトーンのケースを選べばラグジュアリーな雰囲気。気軽なジャケットスタイルも、大人の貫録が備わります。回転ディスク式の秒針など、遊び心あるデザインもポイント。

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洗練のトノーケースモデルは2008年のデビューから継続的にリリースされている人気モデル。新作では信頼性の高い日本製ムーブメントを搭載したクラシカルなセミスケルトン・オートマティックへと熟成を遂げました。機械式の証であるテンプを正面から眺められるオープンワークスタイルや、回転ディスク式スモールセコンドなど、ディテールにこだわった高感度な作りながら、二万円台のプライスはまさに驚愕と言えるもの。

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スペック:日本製自動巻きムーブメント(セイコーエプソン)/ステンレススティールケース(W39×H51・)/ミネラルガラス/5気圧防水/カーフレザーベルト/シースルーバック。

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